7月 022015
 

オリンピックで金メダルを取る人や、
世界新記録を樹立するようなトップアスリート達の競技後のコメントには
ある「共通点」がある。

それは、
誰もが必ず「ある決まった言葉」を口にする事だ。

きっとあなたも、
このコメントを一度は耳にしたことがあるハズだ。

「ゾーンに入っていた。」
と・・・。

ゾーンとは何か?と言えば、
「集中力が極限までに高められた中で、
余計な思考や感情が一切入らずに、
冷静にその競技に没頭している状態」
であり、
試合に勝つとか、大会で優勝するといった経験をしているアスリート達も、
少なからず「ゾーンに入った経験」を感じた事があるのだと言う。

当然俺は、ゾ-ンに入った事もなければ、
ゾーンを感じたこともない。
そう、まだ「ゾーン未体験」チェリーボーイなのだ

となれば、一度はそのゾーンとやらを体験してみたいものだが、
ところが、トップアスリートでさえ自らゾーンに入る事はほぼ不可能に近く、
ソーンを感じることですら「数える程度しかない」と言うのだ。

まさしく、「神の領域」

きっと、選りすぐりのトップアスリート達だけがその「ゾーン体験」を許された者であって、
俺にみたいな凡人にも満たないミジンコに毛が生えた単細胞生物には
一生体験することが出来ない世界として存在しているのだろう。

しかし、それを覆す事件が勃発した

それは、
俺が「斑尾東急ゴルフコース」へラウンドに出掛けた時の事だった。
 
tangra1

tangram2

 

同伴者は、シングルプレイヤーKさんに、
俺よりゴルフ歴が浅いのに既に「80台のスコア」でプレーするTくん、
そして、圧倒的な飛距離をぶちかますMさんというアスリート達。

特に何かを教えてもらう訳ではないが、
そのプレーぶりを間近で見ることが俺にとっての「ラウンドレッスン」になるので、
俺は緊張しながらも3人の動作に熱い視線を送っていた。

tangram3

 

インコース、スタート10番のミドルホール。
ドライバーを手に取るTくんとシングルのKさんに、スプーンを持ったMさん。
だが、TくんMさん共にOBで、Kさんは左に引っ掛けて危うくOB寸前だった。

こんな中での俺のドライバーショット。
なぜか完璧な当たりで真っ直ぐ前に飛んで行った。

グリーンまで残り距離180ヤードを無理することなく8番アイアンでレイアップ。
51度のウェッジでアプローチしてグリーンオンさせた後、
これを1パットで沈めていきなり「パー」を取った俺。

続く打ち下ろしのミドルも、またなぜか「パー」を取った俺だった。

今までのラウンドの中で、
スタートから続けて2ホールもパーを取った経験が皆無な俺は、
この状況に浮かれることなく次のショートホールに進んだ。

ピンまでは160ヤードくらいか?
右のカードバンカーには絶対にボールを落としちゃいけないプレッシャーが掛かっている。

引っ掛けでもイイんだと7番アイアンを振り抜いたが、
結果はチョロだった

しかし、それに落ち込むことなくPwで打ったボールが、
ピン上1mの好位置に付いた。

下りのラインにタッチを合わせたが、
ボールは僅かに左に切れてこのホールを「ボギー」にしたが、
次のロングではまたパーを記録した

続くミドルでも「パー」
次のミドルでもまた「パー」

俺のスコアは、
6ホールを終えた時点で「+1」と記録されていた。

この状況に、同伴者のアスリート達が騒ぎ始めた。

「むらさん、今、1オーバーですよ!」
「ちょっと、ヤバイですよ。そのスコアは!」
「このまま行けば30台のスコアが出ちゃいますよ!」

「むらさんがゾーンに入った!」と・・・。

そうか、これが「ゾーン」という状態なのか?
自分では、何か良くてこうなっているのかは分からないが、
とにかく「落ち着付いた気持ち」でいられる事は今までにはない経験だな。

そして、後3ホールをこの状態のまま維持できれば、
30台のスコアが記録できる。

夢の30台
夢の30台
夢の30台・・・!

今まで全く意識していなかったスコアが、
急に「現実にあり得る!」とムクムクと大きくなってきたのだった。

そして迎えたロングホール。
俺は「トリ」を叩き、続くショートホールでは「7打」を叩き、
前半最後の18番ホールではまた「トリ」を叩いて、
夢の30台のスコアは、再び「夢の世界」へと舞い戻って行ってしまったのだった

 

「ゾーンに入る」

いまだ未体験なチェリーボーイが、
俺に取っての「現実にあり得た世界」だったのだ・・・。

 


  16 Responses to “トップアスリートが体験する「神の領域」”

  1. なるほど❗「レビューを書かなくてはいけない。」は、いい言い訳になりますね。(WORKSや、飛び衛門も恥ずかしくなく使えます⁉)

    取り敢えず、高反発のボールを何種類か試して見ましょう。

    ヒマラヤの1週間レンタルに、高反発クラブも有るかな?

    皆さんお気づきと思いますけど、くどくどと書き込んだのは、あの飛距離を体験して、欲しい気持ちと、あんな高いクラブは通えない❗ ではなくて、買えない❗の思いに心が悶々としていました。ただHPをよく読むと、適応HSは40以下って書いてるし、割れるなこれは。⬅買わない理由をまた一つ見つけた。

    ラディのパパさんの様に、地道な努力が一番なのでしょうね❤ それはそうと、私は河川敷のハーフで40台はよく出るように成りましたが、FULLラウンドで100を切ったことは2回しかないですよ。しかもいかにも飛距離が出るように書いていますが、あくまでもハーフで1、2回のことで、大部分はチョロですから。

    • はい、ぜひお願いします!
      で、その結果を聞いて私もコンペとかで使いたいと思います。
      もちろん、コッソリと。(笑)

      ところで、私も「ぶっ飛びでしかもシングル目前ゴルファー」だと思っていたんですが、
      違うんですか?もしかして、ちょっと「控え目」に書いています?謙遜して。
      そんな気遣いは「無用」ですので、どうぞバンバン「自己アピール」しちゃってください!
      それが、「私のモチベーションに変わる」ので。
      負けませんからね~!!(笑)

  2. むらさん、こんにちは!

    昨日、河川敷の打ちっ放しに行って来ました。
    実際にボールを打つのが、前回のラウンドから2週間ぶり。
    その間は、家で地道に「ゴルフ竪琴」を振っていました。

    で、ですね…
    自分で言うのも何ですが、ウソみたいに上手くなっていたんですよ!
    前回のラウンドで悩まされたトップ症候群も影を潜め、苦手だった7wが打てるようになっていたのです。
    もちろん、ドライバーもアイアンもいい感じで打てました。
    ゴルフの竪琴の威力、恐るべし。
    ※決して宣伝ではありませんよ。CM料金は頂いていませんので~(;^ω^)

    多分、前回ラウンド時のトップ症候群は、右肘が伸びきっていなかった事が原因だったようです。
    インパクト~フォローにかけて右肘を伸ばす意識で振るとナイスボールが出てましたね。

    今週末に仕事関係でのラウンド、来週の連休はK沢県でママと2ラウンドが予定されています。
    さぁ、どんな結果が待ち受けているのか?
    パパにゾーンは訪れるのか?
    そして、100切りを達成できるのか?
    次回、ラウンド報告をお楽しみに~(*´з`)

    追伸:コメ書いていて思ったんですが…
       むらさんを始め、ここにコメ入れてる方々ってレベル高いですよね~?
       ふと、初心者は自分だけのような気がしました…( ;∀;)アセアセ

    • おぉ~、ついに「ゴルフの竪琴効果」が現れてきたんですね!
      凄いなぁ~、それは!
      しかも、「不調の原因」まで分かるところに、さらなる凄さを感じますよねー。
      「何が悪くてこうなった」が分かれば、「じゃあ、後はコレをするだけだー!」と
      思考の迷いもなくなるから、落ち着いたプレーも出来ますよね?(笑)
      使い始めてどのくらいの期間が過ぎたのか分かりませんが、
      「地道に練習してきて良かった」という感じですよね~!
      では、次回のラウンド報告で、この効果が「ウソではない」事をお祈りしていますよ!(笑)

      追伸:私も返信していていつも思うんですが、
         この日記を呼んでいる人やコメント書いてくれる人って、
         ほんと「普通ではないレベル」だと思います。
         だって、普通の人なら、こんな日記を「知りもしない」と思いますよ。
         ある意味、「レベル高い」です。(゚д゚)!

      • 竪琴を買ったのが、5/15頃だったので…
        使い始めて2か月になろうかと言う所ですね。
        わたしも当初は「こんな事を繰り返してるだけでホントに上手くなるのかいな?」と、半信半疑でした。
        しかし、実際に効果を体験できた今となっては「神様、仏様、竪琴様、ありがたや~」コロッと態度が変わってしまいましたよっ(;´∀`)

        コメントを書いている時「どうせ知らない人が見てるんだから、少しくらいウソを書いてもバレないよな~」とか「今回のラウンド110打だったけど見栄を張って99打って書いちゃおうかな?」な~んて思うんですが…
        ついつい正直に書いてしまうんですよね。
        そして、未だに100切りしていない自分を見て「オレだけ初心者じゃん?」って改めて思い知らされたりして…

        先日、ゴルフ仲間が「ひとり予約」でラウンドした同伴者で80台前半で回った人がいたそうです…
        「お疲れ様でした~。いや~、それにしてもAさん、上手ですね~!」
        「いやいや、僕なんか先月100切りしたばっかりで、そんな事ないんですよ~」
        他の3人「へっ?そ、そ~なんですかぁ?」
        と言う、コントみたいな事があったそうです。
        100切りした途端に80台前半とか。
        あ~、うまやらしい…(;´∀`)

      • 2ヶ月間の下積みで、既に「効果が現れる」とは本当に凄いですねー。
        よくゴルフの練習って「一年後に現れる」と言うじゃないですか。
        「だから欠かさず練習するんだ!」とも。
        それから考えると、もしこのまま練習し続けていたら、「ヤバイ結果」が出てきそうな?
        「3ヶ月前は、ゴルフ初心者と呼ばれて笑われていました。しかし、私のスイングを目の前で満た人達は・・・!?」みたいな結果が。
        あ~、行く末が恐ろしい!じゃなくて、楽しみですネ!

  3.  高反発情報2

     先日某ショップブランド(今さらですが)の高反発ボールを打ったところ、20Yは飛んだ(よく使うのはPHZEかtitlist)と書きましたが、なにぶんそのボールは高い。6個2,000円です。

     そこで、他ブランドの高反発はどうだろうと3個で600円程の他ショップの高反発ボールを買って見ました。

     WORKSのも使ってみたいが、あれはちょっと恥ずかしいので。

     で、さっそくいつもの河川敷に、と思いましたが、今日(土曜日)は夕方から天気予報に反して雨の為、急遽中止して、打ちっぱなしの練習場に行きました。

     そこに、前に打ったボールと、同じブランドの試打クラブが有ったので借りて見ました。

     今までは、練習場では200のネットにやっと届く位(コースの方が何故か飛びます)だったのが230の看板の上に行くではないですか☀

     しかし、クラブが軽い‼音が高い!値段も高い。
    中古で6万。軽いクラブって最初は振れるので飛ぶけど、直ぐ体がそれになれて飛ばなくなるんですよね(マーク金井談)。でも、あの飛距離は欲しい。よくネットで売ってる安い高反発モデルもあのくらい飛ぶのかな?

     ボールの高反発はドライバーの飛距離は出ても、グリーン周りで止まらないんですよね。その点ドライバーの高反発ならグリーン周り、関係ないし。

     前にも書いた、ルールと精神の問題ですよね。、アメリカでは~とか言って見たところで、そもそもローカルルールで許されているからと、前進4打等使った段階で、公式競技以外では許されている高反発を使うことに何の問題が有るのか?コースのローカルルールで禁じられていれば別ですが。

     普通のドライバー(運転手)は平気で10~20キロオーバーで走りますけど、誰もいない交差点でも、信号は守りますよね。ってこれはどちらもルール違反ですが。前進4打と高反発コースが積極的に推奨しているかどうかは違いますが、どちらも公式ルールには反していますが、一般の使用では特に禁じられていません(日本では)。でも、70才位にならないと高反発は白い目で見られますよね。

    • 高反発情報、ありがとうございました。
      ボールにも色々と「飛ぶメーカー」があるんですね?
      私がよく見かけるのは「トビエモン」とか言うヤツですが、アレもやっぱり名前通りに
      「飛ぶ」のでしょうか?
      ドライバーも、新聞広告にも載っているヤツがありますよね?確か、あの大槻教授が宣伝してたと思いますが、やっぱりアレも飛ぶ?値段もかなりビッグな感じだし。(笑)

      ゴルファーが常に追い求めている事と言えば、「飛ばしたい!」ってことですよねー。
      誰でもきっと。って言うか、「私が一番追い求めている事」かも知れませんがっ。(汗)

      ということで、誰でも気になっている「高反発情報」をかずくんがリポートしてくれたら、
      喜ぶ人は多いと思いますよー。間違いなく!

      この際、バンバンと「高反発」を使いまくって、「アレはどうで、コレはこうだった」とか
      レビューしませんか?
      もし、同伴者から「それ、高反発なんじゃないの?」と突っ込まれたら、
      「そうですよ!むらさんからレビューの依頼をされていますので!」と、
      堂々と宣言しちゃってください!
      そこで、「誰だ、それ?」と返されてしまったら
      コメンなさいなんですけどっ。^^;

  4. ゾーンですか
    何をしても結果がついてくるのとはまた意味が違うのでしょうね笑
    ゾーンは入ったことないですが、
    強運の神様が半日降りてきて、いっしょにラウンドしたことがあります笑
    右に曲げても、引っかけてもトップしてもパーがくるとゆう夢のようなハーフラウンドでしたよ笑

    • ゾーンって、日本語で言うと「強運の神様」って訳すみたいですよ。(Byむらペディア。笑)
      どうです、その時って「ふ~ん、ゴルフってこうやんるんだ」という感覚じゃなかったですか?
      「なぜか上手く行っちゃう」みたいな。
      常に、神様と一緒にラウンドしたいですよね!!(笑)

  5. むらさん、こんにちは!

    プププ…(*´ω`)
    いや、いきなり笑ってしまって失礼しました。
    むらさんの「ゾーンに入る」経験を自分になぞって読んでいたら、思わずニタニタしていました。

    かくいうわたしも過去に似たような経験がありましたよ。
    パー、ボギー、ボギー、パーみたいな感じで行っといての…トリ、5オーバーとかね。
    確かにスコアの良い時って「心静かに落ち着いて、頭も冴えている」状況のような気がします。
    しかし、「えっ?オレがこんないいスコアで回れるってウソだよな?」とか「あ~、きっとこの後ジタバタしちゃうんだろうな~」なんて思った途端に簡単に崩れてしまう。

    ゾーンと言うものは「砂上の楼閣」みたいな物なんでしょうか?
    ちょっとした心の乱れや少しの外的な要因であっさりと崩れてしまう。
    はたまた、素晴らしい輝きを放つ蜃気楼のようなものか…

    ゴルフの上手な人とラウンドして感じるのは「淡々とラウンドしている」印象が強いですね。
    「あ~やっちゃったよ~」とか「あれっ?」とか「ファ~~~!」とか。
    いつの日か、口から出さずラウンドしてみたいものですね~(;^ω^)

    • あらっ、「同じくの経験」をしていたんですね?
      そーなんですよ、その「そんな訳ない感覚」って、必ず出てくるんですよねー。
      「道で100円拾った。昼飯おごってもらった。欲しかったグッズが半額になっていた。女性から飲みに行こうと誘われた。」などと一日の中でイイ事ばかり続くと、「いや、こんなに幸せが続くはずナイ!」と思っていると、翌日から不幸続きみたいな。

      ゾーン、ほんと不思議な状態ですよね。
      まさしく「砂上の楼閣」という言葉がピッタリです!
      砂上といえば、「ビーチフラッグ」ってゲーム知っています?
      砂浜にフラッグを立てて、ヨーイドンで一番誰が早くフラッグを取るのか?という競技です。
      私、海に遊びに行くと必ずやるんですが、ある時「ビーチクぺろっと」という遊びを考えたんです。
      砂浜にピョコっと出ている「ビーチク」を、誰が一番早く「ぺろっと」出来るか?という競技。
      「実現するのは不可能に近い」と友人から言われていますが・・・。

      • 「ビーチクぺろっと」ですか…?
        それって、男同士でやるんですよね?
        男が砂に埋まって、そのビーチクをぺろっとするのも男同士ってこと?
        むらさん、それって実現不可能と言うよりも実現したくない遊びですよっ!
        いや?
        もう遊びとは言えずに罰ゲームの領域ですね(;’∀’)

        砂浜でスイカ割りをして、棒がスイカに当たらなかったら…
        「ビーチクぺろっと、罰ゲーム!」って感じですかね?
        あ~、でも…
        よく考えてみると、舐める方より舐められる方が嫌かも?
        どちらにせよこの遊びはお蔵入りにした方がよろしいかと…(;´∀`)

        N野県から海に行くとなると、日本海側に行くことになるんですかね?
        わたしはS玉県なので、太平洋側にしか行ったことがないんですよ。
        でも、最近では子供も大きくなってしまったので家族で海に行くことも無くなりました。
        「真夏の海辺で遊ぶ」記憶も大分古ぼけて来ちゃいましたね~(*´з`)

      • 確かに、男性同士でやるのは「罰ゲーム」になりますね。って言うか、
        そんなゲームをしている男性がいたらヤバイですよっ。間違いなく「ヘンタイ」ですね!
        ですが、これが「ビキニの女性」だったらどうしますか?
        もう、ワクワクしちゃうでしょ?(笑)
        な~んて事を言っていたら、「ヘンタイ!」と言われましたけどっ。(汗)

        もちろん「日本海」に行くんですが、新潟県上越市の海は、
        通称「長野県の海」と言われています。
        はい、釣りに海水浴にレジャーボートに、ほとんどが「長野県民ばかり」で賑わっていますよ!
        私も、去年は海に行かなかったので、今年は「ゴルフ、海、ゴルフ、海」と遊びまくろうと思っています。^^

  6. むらさん、こんばんは。

    6ホールまで1オーバー、こないだ私もやりました( ̄▽ ̄)
    夢の30台がチラつきますが、「コレは絶対におかしい!」と疑ってたらやはり上がり3ホールでやらかしましたよ。
    上がってみれば43(._.)
    これが実力。

    だけどむらさん、結果11オーバー・47じゃないですか。
    フツーにハーフで何回かやるミスが、最後にまとめて出てきただけのことです。
    それも実力。

    あ、バックナインで60打ったなんていうオチはないですよね?

    • おっ、そーなんですか!?既に「ゾーン体験済み」とは、さすがです!!(笑)
      確かに、スコアは「まあまあ」で落ち着いたので「そんなモンだな」と納得していたんですが、
      「まとめてくるミス」って「嫌な感じ倍増」じゃないですか?
      なので、バックナインは、
      「オチ通り」になってしまいましたよっ。(汗)

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